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今はじめる人のための短歌入門
岡井の書籍で最初に購入したのは、コンパクトで携帯可能なこの単行本版でした。とても良い内容なのでしたが、老眼の私にはやはり文字が小さすぎて結果、楽天ポイントで入手(購入)できる電子書籍「楽天Kobo」のそれを今パソコン、iPadで読んでいます。初... -
まず、読むべき一冊「斉藤ひろしのシナリオ教室」
シナリオコンクール入賞者(二十代の女性)が推薦していた一冊をご紹介したいと思います。実はこの本はシナリオ学習歴40年の私も読んでいなかった一冊でして、ちょっと恥ずかしいのですが、実際に購入し読んでみましたところ、その内容は新井一の入門書か... -
短歌の周回軌道
「短歌やってみよう!」とインスピレーションが発動したものの、それと同時に、生来の三日坊主の自分がそれを続けられるのか?という疑問と不安が生じていました。と言うのも、実はゴルフにしても、スキューバー・ダイビングにしても、これまで趣味らしい... -
創作支援ツール
ここでは、国内外の文芸(映像シナリオ、脚本、小説など)創作に便利なお助けツール(オンラインサービス)について、実際に使った感想なども含めて紹介してみたいと思います。 かつて、デジタル・ディバイトという言葉がありましたが、今は還暦過ぎた我々... -
短歌、始めました。
数年前から、次男さんが短歌関連の仕事を始め、その関係からか新聞などへの投稿を開始し、そのいくつかが、メディアなどに掲載されたことの報告があった。そのことがきっかけとなり、それまでは、まったく興味が無かった「短歌という文芸」についてちょっ... -
シナリオの構造
私たちの世代でシナリオと言えば、映画のシナリオを指していることが多かったですが、今はアニメもロールプレイイング・ゲームもあるので、一口にシナリオと言ってもその完成形態によっては、シナリオの書き方が異なることがあります。 例えば、実写ではで...
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